みかん食べながら

Handmade PC Life(ㆁᴗㆁ✿)

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自作PC ~お気に入りのグリスを探そう!~ 8種類で検証してみたよ

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あ"ー外出したィィイ!

自粛しテ!

普段は用がなければ外出しようとは思わないけど、ダメって言われるとなんか無性に出かけたくなる

心理かしらね
それに世間の話題もコロ〇ばっかりでダークモードだから気分転換したくなるのはわかるわ

中の人は通勤時間が節約できて「テレワーク最高!」って喜んでたけどね

あの人はずっと家にいても、みかん食べて私を愛でてればそれではっぴーえんど

さすがにそれでエンドさせるのは可哀そうw

みんなは何やって過ごしてるのかしらね
オススメあればコメントで教えてちょうだい

とりあえずやることないなぁって人は自作PCやって、作ったPCでゲームしたらいい

昨年発売されたCPU Ryzen3000シリーズやX570マザーボードも値段がこなれてきてるしね

じゃあとりあえず私たちも作ってみる?

ううん、今回はCPUグリスを色々と揃えてみたから、家に余ってるパーツで検証機を作って、チェックしてみましょ

おー久しぶりのグリス検証ね!ところで何種類買ったの?

8つよ

ま!?

まぢ^^

塗替え作業で満足してしばらく自作PCいいデスになりそうw

こんばんワ。ご無沙汰しています、生きてます、みかんです(ㆁᴗㆁ✿)
なかなか時間が取れず、ずいぶん久しぶりの記事となりました。
FF7リメイクで忙しいわけではありませんコレホント

さて、今回はCPUグリスで使いやすい絶縁タイプのうち、人気のありそうなものや比較的最近発売されたものなど計8種用意したので比較してまとめてみます!
クマ推しが多いけどぶっちゃけ他はどうなの?って気になってる方、結論を先に言ってしまうと今回紹介するグリスはどれも冷却性能は優秀で、常用環境の場合大きな差は無い、いわゆる「好きなの使え」論になります。
なので、冷却性能以外に容量単価、付属品、(主観で)塗りやすさも紹介するので、これからお気に入りのグリスを探す際の参考にしていただければと思います。

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各グリスの特徴

スペック一覧

    熱伝導率 粘度 容量 価格(円)
BA-GS01

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13.4W/m・K 非公開 2g 1,345
MX-4

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8.5W/m・k

870P
(=87pa・s)

4g
8g
20g
1,150
1,820
2,860
SMZ-01R

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13.2W/m・k 90~
100pa・s
2g
10g
1,078
3,764
SMZ-02S

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11.7W/m・k 125~
165pa・s
2g 991
Kryonaut

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12.5W/m・k 120~
170pa・s 
1g
5.55g
11.1g
37g
743
2,718
3,973
8,836
TFX

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14.3W/m・k 非公開 2g
6.2g
1,737
4,145
JP-DX1

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16W/m・K 非公開 3g 1,200
NT-H2

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非公開 非公開 3.5g
10g
1,629
3,149

※価格は2020年4月11日時点 Amazon.co.jpの値段
※本体写真はスマホでは画面を横向きにしないと表示されないかもしれません。

容量単価

  容量 グラム単価(円)
BA-GS01 2g 673
MX-4 4g
8g
20g
288
228
143
SMZ-01R 2g
10g
539
376
SMZ-02S 2g 496
Kryonaut 1g
5.55g
11.1g
37g
734
490
358
239
TFX 2g
6.2g
869
669
JP-DX1 3g 400
NT-H2 3.5g
10g
465
315

大容量モデルになるほどグラム単価は安くなります。
ただ、検証大好きっ子以外はそこまで頻繁に塗り替えませんし、長い間放置してると熱伝導成分と油分が分離して、塗りにくくなったり、冷却性能が低下したりすることがあります。
実際、1年半前に購入したKryonaut 5.55gを久しぶりに出してみたら、油分が注射器先端に集まってしまい、熱伝導成分が薄まったのか冷却力が下がっていました。
別の容器に出して混ぜ直せば良いかもしれませんが、まあ…面倒なので。
検証大好きっ子以外は必要なときに小さいサイズを購入するのが良いかなと思います。

話を戻して容量単価を最小サイズで比較してみるとMX-4がダントツ安く、次いでJP-DX1、NT-H2となっており、逆にTFXやKryonautは高めになっています。

付属品

    付属品
BA-GS01

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クリーナ1枚、塗布用カード型ヘラ、塗布用枠(LGA115x用1枚、AM4用1枚)
MX-4   なし
SMZ-01R

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ステッカー1枚
SMZ-02S

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ステッカー1枚
Kryonaut

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塗布用ヘラ
TFX

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塗布用ヘラ
JP-DX1

f:id:mikantabenagara:20200413022156p:plain

塗布用ヘラ
NT-H2

f:id:mikantabenagara:20200413022208p:plain

クリーナ3枚

付属品はBA-GS01が一番豪華です。
塗布用枠はCPUヒートスプレッダよりほんの少し内側の寸法で出来ており、おおざっぱに塗り広げても塗布時にグリスがはみ出さないようにガードすることができます。
ただ、枠自身がズレないようにテープ等で固定する必要があり、それなら初めからマスキングテープで4辺を覆えば良いのではと思ったり。。。
一方、塗布用カード型ヘラはクレジットカードより二回りほど小ぶりで非常に塗りやすい大きさです。
下の写真のように塗れば、1回で塗り広げられてとっても便利。
①ヒートスプレッダ上部にグリスを直線で塗布
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②ヘラで下まで伸ばす
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BA-GS01やNT-H2に付属してるクリーナですが、ティシュなどで古いグリスをあらかた拭き取ったあと、仕上げ拭きとして使用すると油分も含めしっかりと除去できます。
無水エタノールやパーツクリーナを持ってない人であればチョイスするポイントかも。

塗りやすさ

※粘度を定量的に測定することができないため、主観になりますのでご了承ください。

  塗りやすさ 感想
BA-GS01 ★★★★☆ 柔らかく、付属のカード型ヘラを使えば★5つにしても良いかも
MX-4 ★★★★★ とても柔らかく、均一に薄く塗り広げやすい
SMZ-01R ★★★★★ とても柔らかく、均一に薄く塗り広げやすい
SMZ-02S ★★★☆☆ 少し硬めだが、ヘラなどを使えば均一に塗り広げられる
Kryonaut ★★★☆☆ 少し硬めだが、ヘラなどを使えば均一に塗り広げられる
TFX ★☆☆☆☆ かなり硬く、ヘラを使っても慣れが必要。厚塗りになりやすい
JP-DX1 ★★☆☆☆ 硬いため厚塗りになりやすい
NT-H2 ★★★☆☆ 少し硬めだが、ヘラなどを使えば均一に塗り広げられる

冷却性能検証

ここからは冷却性能を実機で温度計測して検証していきます。

検証環境

分類 商品名
OS Windows10 Novemver 2019 Update(Ver 1909)
マザーボード ASUS Z390 ROG MAXIMUS XI APEX
CPU Intel Core i9 9900KS(未殻割)
CPUグリス BA-GS01/MX-4/SMZ-01R/SMZ-02S/Kryonaut/TFX/JP-DX1/NT-H2
GPU ZOTAC GAMING GeForce GTX 1650 LP
クーラー NZXT KRAKEN Z73
メモリ T-FORCE XCALIBUR RGB DDR4-4000 8GBx2
ストレージ Samsung SM951 256GB
電源ユニット Seasonic FOCUS Plus Platinum 850W
ケース STREACOM BC1 Open Benchtable

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使用した簡易水冷クーラーの「NZXT KRAKEN Z73」はAsetek最新第6世代ポンプを採用したモデル。厚みは27mmで薄いですが、幅は12cmファン3連の大型サイズなのでカジュアルOC程度なら十分冷やしきれます。
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水冷ヘッド部分にOLEDが搭載されており、写真のように温度関連の情報を表示することができます。
また320x320ピクセルの好きなGIF画像も表示できるので動きのある映像を楽しむこともできます。

デフォルトでは静音寄りに味付けされた設定になってますが、NZXTの制御ソフト「CAM」をインストールすることで、ポンプの回転数、ラジエータファンの回転数を任意に制御できます。
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CPU温度、GPU温度、水温、ポンプ回転数、ラジエータファン回転数も監視できてとても便利。
特に水温まで同条件で揃えられるのは検証で非常に重宝します。
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レギュレーション

CPUグリスの冷却性能は一定時間CPUを高負荷状態で維持して、どれくらいの温度に抑えられているかで評価することにしました。

冷却条件

室温 24.8℃ 室温計読み、エアコンで調整
ベンチ開始時クーラント温度 26℃ NZXT CAM 読み
ポンプ回転数 2500rpm NZXT CAM 読み
ファン回転数 1500rpm NZXT CAM 読み

オーバークロック
過去にグリス検証した際、高温ほど冷却性能差が出やすいことがわかっているため、CPUをオーバークロックして発熱を増やしています。

Core Clock 5.3GHz
Cash Clock 4.8GHz
Vcore Voltage 1.35V
C-state Disable
Load-Line Calibration Level 8

CPUを高負荷状態にするソフト
・CPU-Z 1.91 Bench機能

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Bench CPUボタンではスコアを計測してすぐに高負荷状態が終了してしまうので、高負荷状態を維持できる「Stress CPU」ボタンを使用します。

CPU温度計測ソフト
・CoreTemp 1.15.1
CoreTempはメニューのツールから温度をログへ記録する機能があるため、それを使って計測します。
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記録する間隔はメニューのオプション>設定から「温度の記録間隔」で変更できます。
今回は1秒間隔で記録します。
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CPU-ZのStress CPUやCoreTempの温度記録は任意の時間で止めることができないので、簡単なスクリプト(VBS)を作成して、330秒(5分30秒)で終了するようにしています。
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記録した330秒のうち、開始後30秒から330秒までの300秒(5分間)を対象として
各コアの最大、全コアの最大平均、各コアの平均、全コアの平均
4種の温度を算出して比較しました。
使用したCPU Intel Core i9 9900KSは8コアあるのでCore 0~7で記録されています。
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検証結果

※以下の表は横に長いためスマホ縦読みの場合は横スクロールして見て下さい。

5分間の最大温度(単位:℃)

MAX TEMP Core 0 Core 1 Core 2 Core 3 Core 4 Core 5 Core 6 Core 7

MAX AVE

BA-GS01 86.0 85.0 91.0 87.0 91.0 87.0 85.0 84.0 87.0
MX-4 87.0 85.0 93.0 88.0 91.0 87.0 85.0 85.0 87.6
SMZ-01R 87.0 85.0 91.0 88.0 91.0 87.0 85.0 84.0 87.3
SMZ-02S 87.0 85.0 91.0 88.0 91.0 87.0 87.0 84.0 87.5
Kryonaut 86.0 85.0 91.0 86.0 91.0 87.0 86.0 84.0 87.0
TFX 86.0 85.0 90.0 87.0 90.0 86.0 84.0 83.0 86.4
JP-DX1 87.0 85.0 91.0 87.0 91.0 87.0 84.0 84.0 87.0
NT-H2 87.0 85.0 91.0 87.0 91.0 87.0 85.0 84.0 87.1

※MAX AVEはCore 0~7の最大温度を全コアで平均

5分間の平均温度(単位:℃)

AVE TEMP Core 0 Core 1 Core 2 Core 3 Core 4 Core 5 Core 6 Core 7

ALL AVE

BA-GS01 84.3 82.9 88.8 84.9 88.9 85.2 82.4 82.0 84.9
MX-4 84.5 83.2 88.7 85.0 89.4 85.4 83.2 82.6 85.2
SMZ-01R 84.1 82.7 88.6 84.7 88.7 84.7 82.1 81.3 84.6
SMZ-02S 84.7 83.1 88.9 85.0 89.2 85.1 82.6 82.1 85.1
Kryonaut 83.7 82.9 88.9 84.8 89.0 84.9 82.8 82.0 84.9
TFX 83.8 82.6 87.9 84.5 88.0 84.2 81.9 81.0 84.2
JP-DX1 84.3 83.0 88.5 84.7 88.8 85.3 82.3 82.0 84.9
NT-H2 84.3 82.9 88.3 84.6 88.7 84.7 82.6 81.8 84.7

※ALL AVEはCore 0~7の平均温度を全コアで平均

各コア最大温度を全コアで平均したグラフ
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一応算出したので掲載していますが、最大温度はスパイクと言って突発的に温度が跳ね上がった値も含んでいるため、冷却性能の優劣を判断するのにあまり向いていません。
というのも実は、各グリスで4回ずつ同条件で測定しており、スパイクの発生でブレるときは1℃以上結果が変わることもありました。

各コア平均温度を全コアで平均したグラフ
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こちらは5分間1秒単位(つまり300個のデータ)の平均なので何度試しても同程度の結果となっていたため最大温度より信頼性はありそうです。
最も温度を低く抑えられていたのはTFX。次点でSMZ-01Rとなりました。

  公称値
熱伝導率

公称値

順位

検証結果

順位

BA-GS01 13.4W/m・K 3 4
MX-4 8.5W/m・k 7 8
SMZ-01R 13.2W/m・k 4 2
SMZ-02S 11.7W/m・k 6 7
Kryonaut 12.5W/m・k 5 4
TFX 14.3W/m・k 2 1
JP-DX1 16W/m・K 1 4
NT-H2 非公開 - 3

今回使用したグリスのうち唯一熱伝導率が非公開のNT-H2も検証結果では3番手に付けており、さすが冷却パーツで名高いNoctuaといった感じです。
BA-GS01やJP-DX1は公称値の熱伝導率は非常に高いですが、検証結果ではあまり振るわなかった印象です。それでもKryonautと同じ温度に抑えられているため、十分に高性能なのは間違いありません。

まとめ

検証結果では冷却性能に順位付けをしていますが、平均温度比では最も低く抑えられていたTFXと最も高かったMX-4の差で1℃です。
この差を高いとみるか低いとみるかは個人の判断になるかと思いますが、まあこの中でどのグリスを選んでも今回のようなカジュアルOCを楽しむ分には大差ないといえるのではないでしょうか。
過去にもグリス検証を何度か行ってきましたが、いずれも最大温度(スパイク値を含んでいる)で比較していたため、差があるときはTFXとMX-4で4℃以上の結果もありました。
➤耐久性重視の高コスパグリス「SMZ-02S」をチェック! - 検証結果

当時は本格水冷で検証していましたが、室温は同条件に揃えていたものの、水温は監視しておらず、MX-4を最後に測定していたため、水温が上がった状態で温度差が開いてしまったのではないかと思います。
もちろん環境や条件を変えるとまた違った結果になり、冷却性能の順位も変わるかもしれないため、その点はご了承いただければと思います。

最後にこれまでの総評と私見を以下にまとめて終わりとします(。・ω・。)

  総評 私見
BA-GS01 ★★★☆☆ good:付属品が豪華。特に付属のカード型ヘラの大きさが丁度良い。冷却性能は上々。
not quite:値段が1300円超と高め。
MX-4 ★★★★☆ good:最小サイズでも容量単価300円未満と圧倒的に安い。柔らかく塗りやすい。たくさん使う人でコストを抑えたい人にオススメ。
熱伝導率10W/m・K未満なのでハイスペックではないが十分冷える。
not quite:頻繁に使わない人にとっては最小サイズで4gは多すぎる。2gで700円台など、さらに安いのもほしいところ。
SMZ-01R ★★★★★ good:冷却性能が優秀。柔らかく塗りやすい。初心者からカジュアルOCerまで幅広いユーザにオススメ。冷却性能、塗りやすさ、容量単価でKryonautの上位互換なので常用環境では定番になること間違いなし。
not quite:これと言って不満はないが、強いて言えば新しいシリンジからラベルが貼られるようになって残量が確認できなくなったのが少し残念。
SMZ-02S ★★★☆☆ good:最小サイズは1000円未満で安い。1度塗ったら塗り直したくないって人にオススメだが、2019年9月4日発売でまだ日が浅くウリの耐久性は未知数。
not quite:少し硬めで初心者だと塗りにくいかも。ほぼ同価格で優秀なSMZ-01Rがあるので推しにくい。
Kryonaut ★★★☆☆ good:容量単価は高いが、頻繁に使わないのであれば最小サイズが1000円未満なのは嬉しい。多くのユーザに愛され続けている実績もあり安心。みかんも長い間愛用していた。一方、冷却性能面で同等以上のグリスが多数出ているため、今後はLN2を使用した極冷環境の王道って感じになるのかも。
not quite:少し硬めで初心者だと塗りにくいかも。
TFX ★★☆☆☆ good:最強の冷却性能。
not quite:値段が1700円超とかなり高い。-250℃まで使用可能なLN2極冷向けな仕様のためとても硬く塗りにくい。
みかんが現在愛用してるが、とにかく一番冷えるやつが欲しいって人以外はあまりオススメできない。
JP-DX1 ★★☆☆☆ good:容量単価は400円と上々。
not quite:少し硬めで初心者だと塗りにくいかも。特筆して他より優れている点がないためオススメしづらい。
NT-H2 ★★☆☆☆ good:冷却性能が優秀。Noctua好きならオススメ。
not quite:少し硬めで初心者だと塗りにくいかも。値段が1600円超で高い。2g以下でクリーナも1枚にして安いのもほしいところ。

 

それでは最後まで読んでくださってどうもありがとう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
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